徳重紅梅園 / 梅肉エキス

徳重紅梅園 / 梅肉エキス

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梅肉エキスは昔から伝承されてきた、家庭の常備薬です。

紅梅園の梅肉エキスは、梅の青汁だけを特注の土鍋で7〜8日間、約2%まで煮詰め続け、成分も何もかも凝縮させるため、原料の青梅は無農薬で自然栽培の青梅にこだわっています。
梅は在来品種の「鶯宿梅」。梅園の土が生きているため、梅は自分の意志で養分を選択して吸収し、梅が自分で健康を管理し、病害虫を排除しますから、紅梅園の梅は無農薬で生産できるのです。

エキスの成分は梅本来の成分で、水分は17%前後、残り85%以上が各種バランスの良いミネラルやビタミンなどです。
中でもムメフラールという成分は、もともと梅がもっている成分ではなく、梅の青汁を長時間煮る事により、梅のクエン酸と糖の一部が結合して出来る成分です。血液をサラサラにする「ムメフラール成分」の増大に努力をされています。

[紅梅園の梅肉エキスの特徴]
・乳酸の発生を抑え、疲労回復を促進する。(クエン酸)
・肝臓の機能をたかめ、疲労回復を早める。(ビクリン酸)
・強い殺菌・抗菌・解毒作用がある。赤痢や食中毒の常備薬。(300倍にうすめてもPH3)
・腸の働きを活発化させ、便秘・ニキビ・肌荒れなどを改善する。(カテキン酸)
・体液の恒常性を保ち、自律神経を安定させる。(胃の機能の正常化と抗ストレス)
・バランスの良いミネラルが豊富(アレルギーや糖尿病等、成人病も改善し、抵抗力が出来て、風邪などひきにくくなる。)
・ムメフラールが、血液をサラサラに改善する。(肩こり・高血圧・疲労・頭痛等を改善)
・水なしでもなめられ、甘み(うまみ)がある。(ミネラルバランスが良いから)

[一般的な利用法]
■食中毒・疫病・ひどい下痢などの時
添付のスプーンでたっぷりと3〜5杯、そのままなめるか、黒砂糖とお湯で溶いて飲む。
約30分程して同じ事を繰り返す。殆ど2回程で改善する。蜂蜜でも良いが、赤本には黒砂糖と説いてある。

■疲労・二日酔い・運転中の睡魔等
添付のスプーンでたっぷり3〜5杯なめれば、殆ど改善する。効果がはっきりしない時は量を増やす。

■疲れからくる、のどの渇きや体がだるい時
気付いた時、添付のスプーンでたっぷりと3杯くらいなめれば、改善する。

■便秘や体の調子が悪い時
便秘には、お休み前か朝起きた時、添付のスプーンで3〜4杯たっぷりの水かお湯に溶かして飲む。

■毎日の健康維持や風邪予防など
毎日、朝夕2回、添付のスプーンでたっぷり2杯くらいずつ飲む。

個人差があります。ご自分に合った量をお確かめ下さい。
少しずつでも毎日続ける事により、確かな健康が保てるようです。
「くすりと縁が切れた」との声が、一番多いです。

原材料名 鶯宿梅の果汁(宮崎県産)
製造元 有限会社 徳重紅梅園

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